カウンセリング回数:1~5回

義父のとつぜんの病で家族全員が余裕がなくなり、夫婦関係の悪化した中での育児に辛くなり、カウンセリングを受けようと思った。
カウンセリングでは自宅でイライラしたこと、不安だったことを振り返り、その対処を紙に書き、カウンセリングの時に先生とふり返りながら今後良くなるために助言を受けたりして、今後夫や子どもとのかかわりを良くしていく。
また後半は、嬉しかったことや楽しかったことを紙に書き、ポジティブに生活できるようにしていく。
そうしていく中で、自分がイライラすることが減り、夫との関係も修復でき、まだ手探りではあるが、少しずつ穏やかに生活することができた。
2020-06-13 10:52
カウンセリング回数:1~5回

 主人に対するイライラが抑えられず、物にあたったり大声を出したりするのをやめたいと思って来談しました。カウンセリングは何となく通いにくさを感じていたり、料金がそこそこかかるのが気になっていたりしましたが、とりあえず1回だけ行ってみようという気持ちで予約しました。

 センターは2階が入口なので人目につきすぎず、内装もシンプルで変に構えたり緊張したりすることがなく、センターに来ること、入ること、センター内で過ごすことによるストレスはあまり感じませんでした。
 
 相談して、頭では分かっていてもなかなかできなかったこと、「人は変えられない、自分は変えられる」とうことが、スッと私の中で吸収されたように思っています。人との付き合いはトラブルも多々ありますし、まして主人は「元々赤の他人なのに今衣食住を共にする人」なので、ぶつかることもあります。今後もおそらくたくさんぶつかります。でも、ぶつかることが悪いことではなくて、ぶつかることで私が自分の意見をうまく伝えられなかったり、主人の意見をうまく取り入れられなかったり、もっと簡単に言えば、私が私のゴキゲンをうまく取ることができない状態になることがあまり好ましくないと思っていたので、自分のゴキゲンとりの方法が少しわかったのが本当に良かったと思っています。カウンセリングして頂いて、よかったです。ありがとうございました。
2020-04-03 19:24
カウンセリング回数:11~15回

これまで自分の人生に何の意味も見出せず、友達とは何なのか、とか家族との関係、過去の出来事、色んなことに捉われ、気持ちが安定しない生活を送っていました。
毎日をギャンブルする事で過ごしていましたが、それでも紛らわすことができず、話し相手、話を聞いてくれる人が私には必要だと思い、CBTに来ました。
毎回、カウンセラーと色んな話をしていくうちに・・・長期の旅に出たこともあり、気持ちが落ち着き、前向きになりました。暗い人生を歩んできたので、今は本当に明るく、軽くなりました。
一歩を踏み出し、ここに来て、本当に良かったと思う。感謝しています。
2019-08-29 13:46
カウンセリング回数:20回程度

・カウンセリングでのうつ病の治療が効果があるのか不安な面もあったが、CBTセンターに来たあとは、もやもやとした不安な気持ちが楽になるのを感じ、的確なアドバイスやあたたかいカウンセリングに感謝している。

・カウンセリングで教えてもらったことを家で実践することで不安感が減っていった。これからも、教えていただいたことを忘れずがんばりすぎずやっていきたい。

・いつも「ききたいことはありませんか。」と言っていただいて、話しやすい、ききやすい雰囲気でありがたかった。

・CBTセンターへ来る前はうつ病の治療をしながら仕事をしていたが、病院の先生やカウンセリングの先生に相談しながら、治療だけでなく自分の生活についても見直すことができ、今は自分のペースでできる仕事をしながら気持ちも安定し、治療前よりもできることがふえた。
2019-07-28 12:40
カウンセリング回数:6~10回

自分自身の考え方のクセを知る事ができたし、また、そのための対応についても教えてくれた。
毎回、親身になって相談してくれたし、新しい発見があった。
今後も辛いことは多々あるだろうが、自分自身の事と、対処法を知る事ができたため、立ち向かっていけそうな気がする。
とにかく今は日々幸せを感じられるようになった。
2019-03-09 11:19
カウンセリング回数:1~5回

当初は自身がこの先どうなるのかわからず、暗いトンネルを走っている感覚だったが、カウンセリングを受けてトンネルから出てこれた感じがする。
2019-02-15 10:20
カウンセリング回数:6~10回

カウンセリングに通ったことで、自身の思考・感情・行動のパターンを客観的に認識することができました。
毎月定期的に通えたことで、自身の変化を定期観察することができ、自分自身の性格や不安になる要因にも気がつき、向き合うことができました。

始めは、不安な状態から脱却したいために、意識的に記録することに取り組むことで、自分自身で不安と向き合えるようになりました。

また、新しい悩みや不安など、心の問題に遭遇した際には、相談させていただきたいです。
2019-01-11 12:53
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