2007/09/30: 犯罪被害者のPTSD改善=記憶と向き合う長時間曝露法
共同通信社 殺人未遂や性暴力、交通事故などの被害に遭い、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を抱える犯罪被害者を対象に、精神科医らとの面接を通じて記憶と向き合う「長時間曝露(ばくろ)法」の治療をした結果、症状が大幅に改善したことが29日、東京都精神医学総合研究所の飛鳥井望医師の研究で分かった。
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2007/06/20: 恐怖症
2007/06/14: 慢性疲労症候群に対する認知行動療法
慢性疲労症候群に対する認知行動療法について
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