パニック障害への認知行動療法

パニック障害に対する認知行動療法は、いくつかのブロックから成り立っています。

・心理教育
・モニタリング
・エクスポージャー(曝露法)

等が、それらの要素になります。

必要に応じてそれらに対して、
・認知再構成
・反応妨害法
・家族教育

等が付け加えられる事になります。

各カウンセリングルームのご案内

滋賀のカウンセリングルーム

滋賀県の方は彦根はもとより、近江八幡、東近江、米原、長浜、草津、栗東、水口などからもお越し頂いています。

福井のカウンセリングルーム

福井県の方は福井市はもとより、嶺北の勝山、大野、三国、越前、鯖江、敦賀、遠くは金沢、富山からもお越し頂いています。

狛江のカウンセリングルーム

狛江のカウンセリングルームは、新宿から小田急線で一本です。多摩、調布あたりからも、武蔵、横浜あたりからもお越しになっています